【フォートナイト】壁階段貫通スケ(差し込み)技を確実に出来るようになる方法。

フォートナイト
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こんにちは!

今回は壁階段スケ技(差し込み技)を解説したいと思います!

いろんな所で解説されていると思いますが、調べているうちにコツを掴んだので是非皆さんも習得してみてください。

それではどうぞ。

壁階段貫通スケ(差し込み)技のやり方。

敵とボックスの状態を確認する

敵がボックスにこもっており、中に階段や屋根を入れていないのを、出来れば確認する。(見えない場合はしょうがないです)

手前のマスに屋根を置く

屋根を置かないと階段を置いてしまうので、自分が逃げづらくなってしまいます。

失敗した時の場合を考えて、出来れば左右どちらかの壁も取って置きましょう。

敵の壁に密着する

視点が壁にメリ込むバグを利用するので、しっかりと壁に密着します。

階段建築+しゃがみながら、視点を左下斜めに移動する

【階段建築ボタン(キー)を押しっぱなし】+【視点を正面から斜め左下に移動】+【しゃがみ】。

3つを同時に行う。

視点移動角度としゃがみのタイミングが正解なら、壁を貫通して中に階段が置ける。

もっと単純に考える

これは後日発見したのですが、結局階段を入れる角度と位置が決まっているので、

上の画像の角度に視点固定→階段建築ボタン押しっぱなし+しゃがむ。

この2工程に分けたほうがとってもシンプル。そして確実。

確実なら練習で速く置けるようになれば、実践で使いやすいかも!

階段が置けたら、左右の壁を取って敵を囲う

階段を置かれた敵は、十中八九、左右か後ろに逃げる。

どちらに行くのかは、カンになるが、逃げる方向を決め打ちして、壁を取ってボックス。

ライトハンドピークを利用して仕留めよう。

壁貫通階段スケワザの注意点

手前に階段を置かないと、後ろに階段を建築してしまう

手前のマスに屋根を予めおいておかないと、階段を差し込む時に後ろに建築してしまう。

こうなってしまうと、視点も見にくくなるし、自ら退路を断ってしまうことになるので、屋根は必ず置いておこう。

敵の壁に密着するので危ない

敵のボックスにいきなり階段を差し込んで、ビックリさせるのが最大の狙い。

しかし、階段を入れるには敵の壁の前に一瞬密着しなければならない。

もちろん、敵に気づかれるし、編集キルされる可能性がある。

やれる!と思ったら出来るだけ素早く行うのが重要。

ボックスにこもっている相手視点

その時、相手がライトハンドピークをされにくい、【右寄りの壁に密着】することをおすすめする。

視点移動の角度が結構シビア

階段を入れるタイミングで視点を左下斜めに移動させるわけだが、この角度が結構シビア。

最初、成功体験が低い状態で無闇に視点を振っても成功しないです。

まずはゆっくりと視点を動かしてみて、視点が切り替わる位置と角度、タイミングを覚えましょう。

しゃがみと一緒にやる理由は、しゃがむと階段を入れ込むタイミング(時間)が増えるから。

一度正しい角度を覚えてしまえば、成功確率はグンと上がりますよ!

いかがでしたでしょうか?

使いこなせればめちゃ強い、【壁階段貫通ワザ】でした!

是非練習して、習得してみてください!

それではまた!

【フォートナイト】一発で決まる!階段建築スケワザの原理とコツを紹介。
使えるとめっちゃ強い『壁階段スケ技』(壁階段差し込み技)解説です。自分も最初上手く使えなかったのですが、やってるうちにコツを掴んだので紹介してみました。原理を知ってるとコツを掴むスピードは上がると思います!『音楽:魔王魂』

動画もやってます!イマイチピンと来ない方はチェックしてみてください。

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