【ケノン】41日目(12回目)。本腰入れて『重ね打ち』していきます。

ケノン
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前回、『重ね打ち』を始めました。

前日髭剃り、翌日朝の図。

気持ち、薄くなった(毎回言ってるな…)気がする…

伸びのスピードは抑制されていると思います。

今回は今まで止めていた保冷剤をしっかり使って、肌ケアしながら照射していきたいと思います。

肌の痛みを抑えることで、照射回数を増やして重ね打ちを実行していこうという算段です。

いやー、赤くなりましたね笑

全体的に最低2回、口周り、顎下などの強固なヒゲ部分は、がっつり4、5回は照射してやりました。

気持ち的には、ヒゲを焼いてなくす位の勢いですね。

ただ、保冷剤を使うと肌の痛みはほぼなくなるのですが、毛根に効いているのかいないのか実感がわかないのが難点ですね。

髭剃り後…ひどいことになってしまいましたw

肌が痛んでいる状態だと、カミソリ負けで肌を切ってしまうことが多くなってしまいますね。

今回改めて考えて思ったのですが、やはり照射は髭剃り後の方が良いと思います。

理由はこのように照射後だと、

・肌が荒れていてカミソリ負けが多くなってしまうこと

・ケノンの照射1回あたりの光の量は決まっているので、ヒゲが伸びた状態だと、光が分散されて毛根へのダメージが少なくなっている

と感じたからです。

ヒゲが多い方が光をたくさん吸収して効いているような感じがしてしまうのですが、本数が少ない、太さが太くない毛が優先的に抜けているところを見ると、この考え方は間違っていないのではと思います。

次回は

・先にヒゲを剃る

・保冷剤を使って肌を保護して重ね打ちする

の2点を守って処置していきたいと思います。

重ね打ち以外は、図らずして基本の使い方通りに落ち着いてしまうって言う事ですね。

ともあれ、ぶっとい毛根相手には2週間にいっぺん程度では足りないので、照射頻度を上げれるようなら上げていきたいと思います。

それではまた!

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