【フォートナイト】対面で絶対やってはいけない事をまとめてみた。

スポンサーリンク

こんにちは!

対面…勝ててますか?

自分も懲りずにアリーナ回してますが、勝てたり勝てなかったり…

負ける原因ってのを知っていれば、負けなくなり、勝率が上がるはず。

負ける原因になる、対面においてやってはいけない事をまとめてみました。

それではどうぞ!

ジャンプ撃ちをしてしまう

昔はジャンプ撃ちでエイムアシストがかかっていたので、ジャンプ撃ち強い!ってなってたけど、現在(チャプター2シーズン8)はほぼエイムアシストは効かない。

現状エイムアシストを最大に使うには、【しゃがみ撃ち】一択。

ジャンプ撃ちが癖になっている人(自分も含む)は状況によっては(ジャンプ撃ちが必要な時ももちろんあります)しゃがみ撃ちが出来るように意識して使い分けできると強いと思います。

遠距離でずっとアサルトライフルの撃ち合いをしてしまう。

初段を当てた後、相手に建築で守られてしまったら、そこからのアサルト撃ち合いは意味がない。

エイムが点になる最初の一発が当たればそれでOK。相手との体力差ができれば良しとしよう。

遠距離でのアサルトの打ち合いは、お互い資材と弾を消耗するだけな上、音を聞きつけた漁夫がやってくる。

初段を当てたら、対面練習も兼ねて、すぐに近距離ショットガン勝負へと切り替えよう。

アサルトの弾を打ち切るまで打ってしまう。

上級者でもミスしがちな弾管理。

打ち切ってリロード状態になったタイミングで詰められてやられてしまうことは、フォートナイトあるある。

弾切れになる直前に音が変わるので、耳の良い相手にはバレてしまう。

対面の張替えのスキや、きちんと周りを囲んだ状態でリロードをするように意識しよう。

無理な体制でショットガンを撃ってしまう。

俗に言う振り向きエイムのこと。

キーマウはともかく、パッド勢の初心者は難しい。

無理に優先してやろうとすると視点がぐちゃぐちゃになって変な癖がついてしまう危険がある。

まずは基礎からきちんと習得してから、振り向きエイム練習という順番で習得するようにしよう。

視点を壁2枚以上に大きく動かしてしまう。

ショットガンの視点(振り向きエイム)の話とちょっとかぶるけど、

視点をキレイにする、方向が分からなくなるのを防ぐには、壁2枚分の建築(視点移動)に収めるとうまくいく。

余分な建築を置かないためにも、必要最低限の視点移動を行うように意識しよう。

回復をせずに戦闘をしてしまう。

戦闘をすると忘れがちなダメージ管理。

シールドを削られたら、すぐに回復する意識を絶対に持ったほうがいい。勝率に直結する。

対面勝負をする時集中しすぎて、ダメージまで意識出来ない人がとても多い。(自分も含めw)

やばいと思ったら、囲って逃げる切り替えを出来るように常に意識しよう。

ショットガンを2発打たない。武器切り替えをして止めを刺す。

ショットガンを一発撃った後はすぐに武器切り替えをして、アサルトかマシンガンで止めを刺そう。

ショットガンの2発目はタイムラグがあるので、その時間差でやられてしまう事が多い。(きちんと建築を挟むならOK)

一発目が外れても、サブの武器でやり切ってしまう気持ちでしっかりとエイムしよう。

打ったら壁をやらない。

フォートナイトで一番重要だと言っても過言ではない『撃ったら壁』。

『撃ったら床』『撃ったら階段』『撃ったら屋根』も同じこと。

撃ったらとにかく自分と相手の間に建築物を置こう。

自分が相手を撃つタイミングの時しか体を見せないのが理想。

これと『ライトハンドピーク』を徹底すれば、チャンピオンリーグも夢じゃない。

キレイに戦おうとすること。

初心者のうちはやられて当たり前。

適当に建築でぐちゃぐちゃになってもいいので、とにかく動きまくる。建築しまくる。そうしないと上達しない。

何も建築せずにやられてしまうと成長が無いので避けよう。

編集してすぐに打ってしまう。

編集してからショットガンを撃つ時、武器を構えるスキがあるる。

身体を出した状態ですぐに撃とうとすると、相手からカウンターをもらう可能性が高い。

まずは身体を隠して編集、ワンテンポ置いて一瞬だけ身体を出しながらショットガンを撃つようにしよう。

ゴリ押しで勝てる技術も大切。

ゴリ押しを嫌がる人もいるけれど、これも大事な技術の1つ。

相手が白ダメージと分かったら、アサルト、サブマでガンガン攻めよう。

屋根を置かない。(とにかく屋根を置く)

対面最強の技が何か?と聞かれれば、間違いなく『屋根置き』だと言える。

これだけだけで相手が上に行くのを防ぎ、壁と合わせれば囲って倒し切ることも出来る。

相手よりも先に屋根を置いて主導権を握ろう。

一人の敵に集中しすぎてしまう。

終盤が特に危ない。戦いに行くなら周りに敵がいないか確認する。

周りに複数人いるようなら、相手が他の相手と戦うのを待ってから漁夫りにいこう。

敵の位置判断と、状況把握が勝利のカギ。

打ったら壁をしなくなる。

なれてくると何故か疎かになる『撃ったら壁』。

スランプになってしまったら、一度出来ているか確認しよう。

これと『ライトハンドピーク』が出来てなかっただけだったりするw

ライトハンドピークをしない。

そして、『ライトハンドピーク』。

強さが対等であるフォートナイトにおいて、相手との差をつける最も重要な技術と言える。

とにかく左に壁、右から照準を出して戦うように気をつけよう。

建築をツルハシで壊す。

ツルハシだけで相手の建築を張り替えしようとするのはめちゃくちゃ危険。

代わりにアサルトなどの武器で壊す。

ツルハシを使う時間が増えるほど、負ける時間が増えると思っていい。

上手い相手ほど、ツルハシを持ったタイミングで編集してカウンターをしてくる。

それでもツルハシを使うなら、一回叩いてすぐにショットガン切り替えるクセをつけてスキを無くそう。

建築をつなげる意識がない。

建築バトルに熱中してしまうと疎かになりがちな漁夫の建築崩し攻撃。

なるべく戦ってる最中も土台が簡単に崩れないか、高さは大丈夫なのか、確認しよう。

これで最も萎える死に方の落下死を防ぐ事ができる。

いかがでしたでしょうか?

今上げた事が原因でやられてしまった心当たりがあるのではないでしょうか?

そう言う自分ももちろん、全部心当たりありますw

これらのことを気をつけて、正しい動きのクセを付けるように練習に取り込む事で、確実に上手くなると思います!

ビクロイを取るために一緒に頑張りましょう!

それでは!

コメント

タイトルとURLをコピーしました