【ブルーロック】83話。蜂楽とうとう吹っ切れたかw最終決戦の先が読めないんだけどw

ブルーロック
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こんにちは!

いよいよ凛との対戦も大詰めですね!

蜂楽は一矢報いることが出来るのか…ワクワクしながら読んでますw

それではどうぞ!

【ブルーロック】83話。ネタバレあらすじ。

「いくぞ!総員反撃フルカウンター!!!」

千切がカットしたボールから潔チームの反撃開始だ。

「繋げ馬狼!!時光と肉弾戦に持ち込むな!!」

「ハッ 言われなくても…利子付きで返せよ!」

試合開始の合図はまさかの馬狼から潔へのパス!

「即日返済!!」

しかし、その珍しいパスを速攻で返す潔。

「そうくるか…ヘタクソ…」

今までボールを奪い合っていた潔・馬狼だからこそ出来る、凛と時光の裏を突いたパスの連動だ。

「ヤバい…!!戻ってぇ!!」

「シーソーゲーム…」

「っしゃ!局面突破!!」

「決める…ラストプレー…」

誰もがそのボールに執念を先走らせる中でーー

身も心も取り残されている少年がひとり。

『出逢って見つけたモノ全部……絶対に失いたくない…!!」』

『初めて出逢えた”ともだち”を失いたくないからーー』

『ひとりだったあの頃には戻りたくないから…!!俺は―――…』

必死に追いすがる蜂楽の脳裏に幼き頃の母の声が聞こえる…

【大人になっていくとね みんな…信じたいのに信じられなくなる】

【それで聞こえないフリをしているウチに】

【”自分の声”は本当に聞こえなくなる】

『あれ…いつから俺は…』

『本当に信じなきゃいけないのは”誰かの声そんなモノ”じゃない』

『それは自分の心の中にいる』

『”かいぶつ”の声だ』

「それが俺のエゴだ!!」

蜂楽から潔への予想外のプレス!

この隙を凛が狙ってくることを予想した潔は、冷静にワンテンポ早く千切にパス。

『待ってくれ…まだ終わらないでくれ…!!!』

蜂楽が願う中、千切がサイドからセンターへのパス。

「もらうよ…」

凪が飛び出し、シュートかと思いきや…

「胸パスぅ…!?」

「持ってけ…」

凪がパスしたのは潔。

「最高だお前ら…」

狭いが、潔のダイレクトシュートポイントだ。

潔・凪・馬狼・千切おれたちの勝ちだ!!」

『待ってくれ…!!もう一度だけ…俺にチャンスをくれ!!』

蜂楽の心の叫びを聞き入れるかのように、潔の絶好のシュートは…

凛に弾かれた。転げ落ちながらブロックする凛も紙一重だ。

『凛…どこまでお前は…!』

凛がクリアしたボールは…

願いは届いた。少年は歩き出す。”自分の声”だけを道標に。

『やめろ…!!出てくるな”かいぶつ”!!』

『お前がいると―――』

『俺はお前を探してしまう』

『ありがとう”かいぶつ”今まで側にいてくれて』

『でももう…これ以上一緒に行けない―――』

『お前を探すサッカーじゃ 潔・凛あのふたりには追い付けないんだ――』

『俺にはもう』

『”かいぶつおまえ”なんかいらない!!!』

【ブルーロック】83話。個人的な感想。

こ・こ・で!終わりかよww

一番気になるところで引くとか、いい仕事してますねw

担当T屋氏も予想できない(笑)展開でブルーロック的な熱さ全開ですね。

しかし、本当にあと一点を取りに行くなかで、蜂楽と潔、どっちが点を決めて、どっちがお互いを奪い合うのか!

この流れだと、凛チームが点を取らないと蜂楽の存在意義がなくなってしまうし、かといってここまで凛を追い詰めた主人公にはここで勝って欲しいし…

ホント、どうやってまとめるんだww

次回は速攻で確認しなきゃw

それではまた!

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