【ブルーロック】79話。潔VS凛の戦いがさらに激しく。その時、蜂楽が感じた事とは…【ネタバレあり】

ブルーロック
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こんにちは!

ブルーロック79話いってみましょー。

ブルーロック79話あらすじ(ネタバレあり)

潔からボールを奪ってゴールを決めた馬狼。

「味方からゴールを奪う」という、異質のプレーを凛が予想出来なかったことに気づく。

(そうか…”読めない”存在になれば…!凛にコントロールされない!!)

(馬狼の存在がフィールドのバグになる…)

 

「もう、インプットした。次はねぇよ」

凛もマジモードだ。

(読めないプレーを生み出すんだ!!!)

千切の足を生かし、鬼プレスをボールの持ち主にかける作戦。

凛は右サイドの蜂楽へのパス。

ドリブルで切り込もうとする蜂楽に潔と千切がプレス。

(そうか…潔は千切りんを使って、こっちの判断を遅らせることで…)

(今まで一歩足りなかった、凛の”動き出し”に喰らいついてる!!!)

(だったら一人でこじ開けるしかないね!)

 

蜂楽と千切の1VS1。ドリブルVSスピード勝負。

(よってらっしゃい、見てらっしゃい!)

足の甲にボールを乗せ、左右にフェイントをかけることで、千切から半身抜けた蜂楽。

パスを出そうとしたが…

凛に対応していたと思っていた潔が待ち受けていた。

(2体1、ハメられた!)

(いや!潔と千切の間…左、ギリ抜ける!)

 

「今だ…!!」

(え…!?マジか…やられた!)

潔の本命は馬狼だった!

凛へのパスを警戒しつつも、自分を餌にすることで、馬狼を引き連れて蜂楽のところへやってきたのだ。

 

「どけ、ネガ筋野郎」

チョップフェイントでかわす、馬狼。しかし…

 

「逃がすかよ!」

なんと凛は ”初見” で馬狼のチョップフェイントを止めてしまった。

しかし、潔は凛にいつもの余裕がないことに気づいていた。

(読んだんじゃない…反応してギリクリアしただけだ!)

(予測不能の馬狼に常に対応できるポジションを凛は取ってた)

(一歩間違ったらゴールを奪われる、ギリギリの読み合いだった…)

(馬狼と戦場を制した方が、この試合に勝つ!)

 

バチバチにやり合う、潔と凛を見て蜂楽は思う。

(すげぇや…あの二人…)

(とんでもないレベルで読み合って、バチバチにやり合ってる…)

(戦場には今…”かいぶつ” が2人いる!!)

目をキラキラさせながら、やっと夢のサッカーが出来る事に喜びを感じる蜂楽。しかし…

(あれ…なんで 俺はここにいるのに)

(せっかく ひとりじゃなくなったのにーーー)

 

ふたり(潔・凛)の世界にーーー俺がいない

 

いさブルーロック79話 個人的な感想

また、今回は不穏な終わり方をしましたね。

あんなに望んだ現実の ”かいぶつ” が、まさか自分をハブにする可能性を全く考えていなかったってことなんでしょうか。

それだけ、自分の才能に自信があったってことなんでしょうが…絶対にここで折れる蜂楽さんではないでしょうw

次回、覚醒のパターンですねw

しかしながら、いい感じで凛を追い込んでいる潔さん。

今の現状は自分の頭脳と仲間の特性をフルに活用している感じですね。

しかし、ストライカーとしては、やっぱり最後は自分でゴールを決めて凛の鼻っ柱を折るってのが王道でしょうw

そこまでの、道筋に期待してしまいますねw

それではまた!

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