ゲーム実況時に注意すること。視聴者目線で考えよう。ゼロ秒思考31日目。

ゼロ秒思考トレーニング
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おはようございます。

本日もよろしくお願い致します。

関東では雪が降りましたが、中部地方はなぜかとても暖かいです。

このまま冬が終わっていくんだろうか…まさかね。

「ゼロ秒思考トレーニング」 31日目スタート!

ブログを書くタイミングをまとめてみる

朝の2時間、出勤時に30分、昼休憩に30分、帰宅時に30分と言った所。

仕事時に3時間30分。休日は、朝3時間、夜2時間、場合によっては長くもなるし、短くもなる。自分の体調、やる気によっても左右されるし、実際集中力が一日中持つかっていうと持たない。

常に隙間時間を有効的に活用し、自分に残されている時間は多くないことを意識する。

ゲーム実況撮影時に気を付けたい事

声のスピード、大きさ、はっきりとした発音。常に視聴者が聞き取りやすいか、自分本位のしゃべりになってないか気を付ける。

かといって、結局自分が一番楽しんでいる時が、一番声が出てる気がするw

実況あるあるだけど、ある程度編集作業や自分の動画の見直しをしていると、撮影中に編集時のイメージが湧く。もう一人の自分が、ここはこうしゃべったら良いのでは?とかここで集中的にしゃべりを入れることで、動画の山場が出来るなあ、とか。

自分の感情をコントロールしつつ、冷静に全体を俯瞰する自分を持つこと。それも重要だと思う。

ともあれ、常に視聴者が楽しめるか、分かりやすいか、飽きさせないか、考えるだけ。

ブログを集中させるカテゴリー

同じ内容になってしまうが、日常のあるあるネタが多すぎる。

雑記ブログとはいえ、何かのカテゴリーに特化させた方がアクセスが集まることは分かっている。関連記事からの回遊。グーグルからの評価も含めての話。

ただ、ネタが自然にあつまるのは筋肉ネタかゲームネタ。ゲームネタも結局マイクラみたいに、常に新規参入者があって、すたれることのないゲームが長期的に読んでもらえる記事になる。

自分のモチベ―ションを考えていたら、記事の集中は出来ない。それこそ、感情と行動を分けて考える。

マイクラネタをもう少し量産して、記事更新してみる。そこで、アクセス数の結果を検証する。

以上のことから、本日行うべき事。

ゼロ秒思考トレーニング31日目。

溜まった記事を消化。

マイクラ記事の更新。

本日はここまで。

「ゼロ秒思考トレーニング」とは?

赤羽雄二さんが提案する「ゼロ秒思考 頭が良くなる世界一シンプルなトレーニング」。

毎日10分のトレーニングを続けることで、頭の回転が速くなり、瞬時に物事を判断、次の行動を判断することが出来るようになる。

ゼロ秒とは、 すなわち、瞬時に現状を認識し、瞬時に課題を整理し、瞬時に解決策を考え、瞬時にどう動くべきか意思決定できることだ。迷っている時間はゼロ、思い悩んでいる時間はゼロとなる。

文字通り瞬時にできることが多いが、もう少し時間がかかる場合もある。それでも、従来に比べて驚くほどのスピードアップとなる。

今、目の前で何が起きているのか、どういう現象なのか、一瞬のうちに判断し、判断したら次の瞬間に進むべき道を複数考え、長所短所の比較をし、即座に方針を決定できるようになる。

出典:赤羽雄二(2013)「ゼロ秒思考トレーニング」

どんな難しそうに見える問題があっても、一瞬でその現状を把握し、本質を見抜き、解決策を見出すことが出来るようになる。

判断が早くなることで、行動がどんどん早くなり、思考もまとまり、いろんなことがうまく回るようになる。

それを実際に鍛えるためのトレーニングが、ゼロ秒思考の「A4メモ書き」。

「メモ書き」は、こわばった頭をほぐす格好の柔軟体操であり、頭を鍛える手軽な練習方法だ。

頭に浮かぶ疑問、アイデアを即座に書き留める、頭がどんどん動くようになり、気持ちも整理されるようになる。自意識にとらわれ悩むことがなくなっていく。

「メモ書き」により、誰でも、この境地にかなり早く到達できる。自分でも驚くほど頭の回転が速くなる。

具体的には、A4用紙を横置きにし、1件1ページで、1ページに4-6行、各行20字-30字、1ページを1分以内、毎日10ページ書く。したがって、毎日10分だけメモを書く。

出典:赤羽雄二(2013)「ゼロ秒思考トレーニング」

というわけで、頭の回転を速くする+ブログの毎日更新を両立出来る「ゼロ秒トレーニング」。

継続チャレンジ中。

ゼロ秒トレーニングと本日の感想

早いもので、ゼロ秒思考も1カ月。

この時間を他の記事の集中に当てたらよいのでは?と考える事もありますが、頭の回転を速めるのと、記事の継続を両立できるので、やめられませんw

この記事を果たして読んでくれている人がいるのか疑問ですけどねw

継続数が300とか1000とかになってくると、尊敬されるかもですがw

それではまた!

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