ダビンチリゾルブの最短編集手順を考える。ゼロ秒思考30日目。

ゼロ秒思考トレーニング
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おはようございます。

今日の眠さは格別です…ゼロ秒思考やれるかなw

前の日が休みだと次の日何故かめちゃめちゃ眠いんですよね。

やっぱり食べるものが影響している感じですね。食べる量と質。

甘いもの多め、水分多めに取ってしまうと駄目な感じ。気を付けましょう。

「ゼロ秒思考トレーニング」 30日目スタート!

ダビンチリゾルブの最短編集手順

カットページで全体の編集を終わらす。(ショートカットキーを使用。両手をキーに張り付けたままで行う。)

エディットページでテキストと効果音、音楽を入れる。

カットの切れ目、テキスト、画面効果などに入れる。長さや色、音のボリュームなどを最初は大雑把でよい。

全体のカット、効果などが大体入れ込んだら、最終チェックをしながら、細かい調整(ボリューム、文字の色や効果、音や文字の長さなど)を行っていく。思いついたら追加する。

終了。

ブログの優先順位(書き順)について

毎度おなじみのテーマ。

書きたいネタはどんどん出るようになったが、ブログの書くスピードは変わっていないのでネタが溜まるばかり。

今は特に書きまくることが重要だが、ネタが多くなるほど、自分が興味があるネタばかり消化されてってしまい、迷ったり、手間がかかったり、調べものをしなければならないネタは、下書きとしてどんどんたまっていく。

単純にブログの更新スピードを早めるべきだとは思っているが、追い付かないのが現状。

結局自分がその気になった記事を素早くその日のうちに書くことが一番いい。

後回しにすればするほど記憶も薄くなっていくし、情熱も減ってしまう。

結局スピードは全てを解決するってことやね。

以上の思考から、本日優先してやるべきこと。

ゼロ秒思考トレーニング30日目。

ブログの更新。待ちネタ1つ。

編集作業。YouTubeアップ。

とにかく進むしかない。

本日はここまで。

「ゼロ秒思考トレーニング」とは?

赤羽雄二さんが提案する「ゼロ秒思考 頭が良くなる世界一シンプルなトレーニング」。

毎日10分のトレーニングを続けることで、頭の回転が速くなり、瞬時に物事を判断、次の行動を判断することが出来るようになる。

ゼロ秒とは、 すなわち、瞬時に現状を認識し、瞬時に課題を整理し、瞬時に解決策を考え、瞬時にどう動くべきか意思決定できることだ。迷っている時間はゼロ、思い悩んでいる時間はゼロとなる。

文字通り瞬時にできることが多いが、もう少し時間がかかる場合もある。それでも、従来に比べて驚くほどのスピードアップとなる。

今、目の前で何が起きているのか、どういう現象なのか、一瞬のうちに判断し、判断したら次の瞬間に進むべき道を複数考え、長所短所の比較をし、即座に方針を決定できるようになる。

出典:赤羽雄二(2013)「ゼロ秒思考トレーニング」

どんな難しそうに見える問題があっても、一瞬でその現状を把握し、本質を見抜き、解決策を見出すことが出来るようになる。

判断が早くなることで、行動がどんどん早くなり、思考もまとまり、いろんなことがうまく回るようになる。

それを実際に鍛えるためのトレーニングが、ゼロ秒思考の「A4メモ書き」。

「メモ書き」は、こわばった頭をほぐす格好の柔軟体操であり、頭を鍛える手軽な練習方法だ。

頭に浮かぶ疑問、アイデアを即座に書き留める、頭がどんどん動くようになり、気持ちも整理されるようになる。自意識にとらわれ悩むことがなくなっていく。

「メモ書き」により、誰でも、この境地にかなり早く到達できる。自分でも驚くほど頭の回転が速くなる。

具体的には、A4用紙を横置きにし、1件1ページで、1ページに4-6行、各行20字-30字、1ページを1分以内、毎日10ページ書く。したがって、毎日10分だけメモを書く。

出典:赤羽雄二(2013)「ゼロ秒思考トレーニング」

というわけで、頭の回転を速くする+ブログの毎日更新を両立出来る「ゼロ秒トレーニング」。

継続チャレンジ中。

ゼロ秒トレーニングと本日の感想

本日も終わりました、ゼロ秒思考トレーニング。

今日は体のだるさと眠さが極まってますwこんな日は人生でしょっちゅうあるので、辛いから、だるいからでブログを怠ける言い訳にはなりません。

感情と行動を切り離して考える。体のだるさは起きてから動き出しても、自然に回復します。

まずは一歩を始める事。自分はこれで変わったようなものですから。

それではまた!

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